HISTORY

AKRacingは、成長の過程で、数多くのクリエイティブデザイナーや熟練の専門家チームが開発・製造に関わったことで、世界的なレーシング、ゲーミング、オフィスチェア市場において確固たる地位を獲得してきました。

2012年のフランクフルト・上海展覧会、上海家具展示会では、AKRacingシートは大きな人気と評価を得ることができました。さらに、ゲームショー「チャイナジョイ」においても、革新的なAKRacingシートは、その座り心地と品質の高さで来場者の注目を集めました。

AKRacingゲーミングチェアは、究極のゲーム競技用チェアを追求して生まれた製品ですが、一方でオフィスやカフェなどが求めるニーズにも応えられる製品になっています。

2000

AKRacingブランド創始者がレーシングシート分野に進出。

2001

ヨーロッパ市場への進出に成功。

2003

海外市場開拓を進め、アメリカ市場にも進出。

2005

世界最大のレーシングブランドと深く協力してプロ向けレーシングシートを製造・加工。揚州奥凱カー用品有限公司が設立し、市場開拓のための販売チームを強化。同時期に自社ブランドであるAKRacingを発売。

2008

輸出への取り組みを強化して海外市場開拓を促進。製品を世界20か国以上に販売。
WCGなど国際的なゲーム大会に協賛し、試合専用チェアを供給。

2011

北米のチューニングカーショー(SEMA)に参加。「テンセントゲームカーニバル」に協賛して、参加者とゲストの専用チェアを供給。「クロスファイア」全国大会に協賛し、試合専用チェアを供給。

2012

「広州国際家具博覧会」、「上海国際家具展示会」、「ChinaJoyゲームショウ」で大成功を収める。上海浦東AKRacingシート体験センターの運営を開始。

2015

テックウインド株式会社がAKRacing Chairの日本国内での独占販売権を獲得NITROシリーズの国内販売を開始。

2017

オフィス向けハイエンドチェアとしてPremiumシリーズ発売

2018

アジア最大級のコンピュータエンターテインメント展示会「東京ゲームショウ」に出展(以降毎年出展を継続)

2019

国民的少年マンガ・アニメ作品である「ワンピース」とのコラボレーション商品「ONE PIECEシリーズ」を発売

2020

女優・モデルとして活躍中の本田翼さんがAKRacingのイメージキャラクターに就任

2021

読売巨人軍とオフィシャルサプライヤー契約を締結。東京ドーム1塁側ダグアウトに監督席として「Pro-X V2 Giants」を導入

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